レポート作成

現在、某協会に所属しており そのレポート作成に追われています。

あー 誰かに書いてもらいたいです。

もちろん御礼はそれなりに出しますよ!

こんな量のレポートを書いたのは 

大学生以来かもしれません。・・・ってことは20年以上ぶり。

当時と大分違うなぁ・・と感じたのが 

まず、私が大学時代にはPCがなかったんです。

レポートというとノートや白紙にしたすら手書きで文章を書く。

そして、それを原稿用紙に写す。

この時に 文字数が足りなければ 

あと何を足そうかな・・って頭を悩まします。

足りない場合には何か書けばいいのですが、

問題が字数オーバーの場合。

この文章を丸ごと消してしまうと 

前後の文章がおかしくなってしまうので消せないってことありますよね。

そうなると 字数を削ることができなくて非常に苦労した経験があります。

しかし、私達の頃は レポートを自分でやってる人っていたのかしら?

だいたい 私の周りですと、

当時はバブルだったので常に数名の男友達を持っていました。

そして、レポート等の課題が出ると 

そのレポートを書けそうな男友達に依頼をするんですよ。

たとえば、語学系のレポートの場合には 外大の友達とかね。

案外、医学部の子は英語が強いんですよ。

医学書って英語が多いらしいから。

彼らにお願いをしてレポートを仕上げてもらいます。

教養課程の法学なら 法学部の男友達ですね。

当時は学生でしたから 御礼といっても現金が動くわけではなく、

合コンをセットしてあげたり

誰か友達を紹介してあげたりね。

かわいいもんです。

これが 自分に自由になるお金がたくさんあった子は 

お金で解決をしたんじゃないかしら。

レポート1教科作成で いくら・・ってアルバイト的に 

誰かにまかせたんじゃないかな。

そうそう! 京都銀行ってすごく使いやすい銀行みたい

気になりますね

コメントは受け付けていません。